2012年7月13日金曜日

sinatra × shotgun が超絶に便利

sinatraでアプリをつくっているとき、
ローカルで確認をしたいとき、shotgunっていうgemを使うとべんり!

gemインストールして、
開発中のアプリのディレクトリに移動し、
ターミナルで
shotgun -O app.rb
ってやると、

http://127.0.0.1:9393/
でみれるようになる。

簡単過ぎわろんぬ。

MAMP、PHP に関してのメモ

PHPでNoticeエラーを表示させたくない場合は、php.ini で
error_reporting  =  E_ALL & ~E_NOTICE 
とする。

本番はエラー表示をさせるけど、テスト中はこれでおkらしい。

2012年6月25日月曜日

アイデアを生む天才と凡人の紙一重な差



っていう画像がfacebookで流れてきた。
天才になりたいのでメモ。

(「天才になりたいのでメモ」とか言ってる時点で凡人)

EC2インスタンスに関してのメモ

メモ。amazon web servicesの資料より。

EC2インスタンスの停止と終了。

Terminate(終了)

  • EC2インスタンスは終了
  • (デフォルトでは)EBSも消滅


Stop(停止)

  • EC2インスタンスは消滅する(ハイバネーション)
  • EBSは残る(課金もされる)


2012年6月20日水曜日

AmazonEC2に関するメモ

(何かあったらその度足していこうと思います)
  • インスタンスの置き場所は東京が一番高く、アメリカ西海岸が一番安い。
  • インスタンスは使わない時はとりあえずstopする。課金されない。

MongoDBをAmazonEC2で(2)

var/www/htmlないからhtmlとか置けないじゃん!
どうすんの!

と思ってたら、そもそもhttpdがインストールされていないらしい。

$ sudo yum install httpd

このコマンドを打てば、var/www/html が現れるよ。
ここにhtmlだとかもろもろおけばおk!

URLはここにかいてあるよー!!
赤い四角のとこ。ここにアクセスすればみれる。



ついでにphpもダウンロードしておく。
$ sudo yum install php

【メモ】
sudo打つのめんどくさかったら以下のコマンドを。
$ sudo su -

【関連記事】
MongoDBをAmazonEC2で【前準備】

2012年6月18日月曜日

MongoDBをAmazonEC2で(1)

MongoDBの本家サイトの方に導入のやり方が書いてあったんだけど、
古いバージョンの説明しかなかったせいか、できなかった。

MongoDBの本家サイトのやり方がかいてあるページ
http://www.mongodb.org/display/DOCS/Amazon+EC2

このページを参考に進めてみる
http://ryooo321.blogspot.jp/2011/11/amazon-ec2mongodb.html

でもこれもちょっと古い。

$ curl -O http://fastdl.mongodb.org/linux/mongodb-linux-x86_64-2.0.6.tgz
urlはバージョンあがってる可能性があるので、
ここのページからチェックする。
http://www.mongodb.org/downloads
$ tar xvfz mongodb-linux-x86_64-2.0.6.tgz


実行ファイルを移動する。
$ sudo cp mongodb-linux-x86_64-2.0.6/bin/* /usr/local/bin/


データ保存先を作成。

$ sudo mkdir /var/mongo
$ sudo chgrp -R (ユーザー名を入れる※1) /var/mongo
$ sudo chmod -R g+w /var/mongo

※1
ユーザー名は以下のコマンドで確認できる。
$ who

 起動。
$ mongod --dbpath /var/mongo/ --logpath /var/mongo/db.log --fork
$ forked process: 1348
all output going to: /var/mongo/db.log
(この画面で止まるので、enterキーを押す)

これで起動します。

mongo使えるかな?
$ mongo
MongoDB shell version: 2.0.6
connecting to: test

使えるみたいだ。


【関連記事】
MongoDBをAmazonEC2で【前準備】